医療機器事業
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医療機器、医療材料を取り扱いながら、医薬品(ジェネリック医薬品)も取り扱える医療総合サービス商社として、四国を中心に事業を展開。 医療機関のみなさまに選ばれる総合提案をこれからも推進してまいります。

日本は今、少子高齢化が進み、国民の医療費負担も増加の一途を辿り、
医療を取り巻く環境は大きく変化し続けています。
2025年の国民所得に占める国民医療費の割合は12.5%にものぼると予測され、
今後において、さらに厳しい環境も予測されます。

そんな環境中、医療費削減の新しい取り組みとして、
テレビでもお馴染みになってきたジェネリック医薬品が
注目を集めるようになってきました。
ジェネリック医薬品の普及は世界的に医療費削減に貢献しているといえます。

現在日本におけるジェネリック医薬品のシェアは約16%。
しかし、今後の日本でのジェネリック医薬品普及率は欧米並みになっていくと
予測されています。

サンメディカルでは、ジェネリック医薬品が
今後日本の医療に果たす役割は非常に大きいと考え、
2004年9月にジェネリック医薬品の取扱いを開始。
医療費の削減に貢献するため販売をスタートしました。
ジェネリック医薬品が一般に認知され、
今後もそのニーズは増加の一途をたどっています。

ジェネリック医薬品の提供で社会貢献の一翼を担えるよう、
サンメディカルは今まで以上に知識習得に努め、お客様のご要望を理解し、
努力して参ります。

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ジェネリック医薬品とは?

ジェネリック医薬品についての詳細は日本ジェネリック製薬協会のホームページをご覧下さい。

日本ジェネリック製薬協会

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